長期的に安定した収入を確保する手段

中古マンション投資で安定的な家賃収入を得る

不動産投資のなかでも、当社ではマンション投資をおすすめしています。マンション投資は、一攫千金ではなく、長く安定して利益を上げ続けるための手段です。転売を目的とするのではなく、毎月の「家賃収入」を長期にわたって受取ることが最大の目的です。さらに、相続対策や生命保険の代わりになるなどのメリットもあります。マンション投資はミドルリスクロングリターンであるため、資産が急激に増えることはありませんが、継続して家賃収入が入ってくる仕組みをつくることができます。仕組みさえできれば「安定した不労収入」を得ることができるのです。

FXや新興市場株式との比較

マンション投資はマンションを持つことが目的ではなく、マンションから毎月入ってくる家賃収入が最大の目的!

他の金融商品よりも効率が安定している

マンション投資は他の金融商品と比較しても高い投資効率が見込めます。

1,000万円を運用した場合

平成26年8月現在

金融商品比較表
運用先 商品 金利 年間受取利息(税引き前)
大手都市銀行 大手定期預金(標準) 1年 0.025% 2,500円
10年 0.150% 15,000円
ゆうちょ銀行 定期預金(固定) 5年 0.060% 6,000円
大手証券会社 MMF(変動) 無制限 0.060% 6,000円
公社債投信(変動) 無制限 0.0627% 6,270円
複数機関 個人向け国債(変動) 10年 0.34% 34,000円
大手証券会社 個人向け国債(固定) 5年 0.10% 10,000円
外貨MMF(US変動) 実績 0.126% 12,600円
マンション投資の詳細
会社 商品 金利 年間受取利息(税引き前)
ギブコム 中古1Rマンション投資 1年 5%〜8% 500,000円〜
800,000円

中古マンション投資の利回りは年5%前後から8%前後となっております。また、融資を賢く利用することにより投下資金に対する投資効率をあげることもできます。

早く始めるほど中古マンション投資は有利になる

マンション投資を早く始めるということは、家賃収入が入る仕組みを早い段階で完成することができるということになります。15年で仕組みをつくりあげた場合と30年でつくりあげた場合を比較すると、毎月の家賃収入が6万円だった場合に15年間で受取る家賃収入に1,000万円以上の差ができてしまうのです。同じマンション投資でも、仕組みをつくりあげる時期によっては受取る家賃にこれだけの格差ができてしまいます。マンション投資は長期的に家賃収入を受け取るための投資です。20代後半、30代からの投資でも早すぎることはないのです。

将来受け取る家賃の比較

まとめ
中古マンション投資は、一時的に莫大なお金は手にすることはできないが、長く安定して利益を上げ続けることができる手段である。